アロマスクールラヴァーレ

2006年12月31日

日本の病院でのアロマ

日本では、1985年にイギリスのロバートティスランド著「芳香療法 理論と実際」の訳本が発売されたことから、イギリス式が中心に普及したようです。
日本でも最近、フランス式が注目されるようになってきましたがまだ医療として認められていません。ですが、心療内科や精神科、産科や婦人科、診察室にエッセンシャルオイルの香りで患者のストレスを軽減させる病院もあるようです。


posted by bon at 16:57| アロマテラピーとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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